午後の講義が休講になったので、康之(仮名)の家に集まって昼から酒を飲む事にした。
康之の家は大学から近く、親が共働きなのでいつしか俺たちの溜まり場になっていた。
この日集まったのも、男4人と女1人といういつもの遊び仲間だ。
紅一点の有紀(仮名)はサバサバした男勝りなヤツで、このメンバー内では誰も女扱いしていないし、彼女自身それが居心地いいと感じて仲間に入っているようだ。
この日の酒はハイボールにしたのだが、これが以外に酔いが回って元々そんなに強くない有紀は真っ先に酔い潰れてしまった。
男4人も相当酔っていたのか「有紀がどんなブラジャーしてるか見てみないか」と言う康之の悪乗りを止める者は居なかった。
熟睡している有紀を仰向けにしてブラウスのボタンを外していくと、真っ白のブラジャーが現れた。それと同時にこれまで特に意識していなかった有紀の「隠れ美乳」が俺たちの目を釘付けにした。
「大丈夫だよな、寝てるよな」俺たちにはもう有紀のブラジャーを取る以外の選択肢は思い浮かばなかった。
女に慣れている裕也(仮名)が、有紀の背中に手を回し造作も無くブラジャーのホックを外してしまう。
ブラジャーが緩み、白く美しい乳房がこぼれ落ちる。
桜色の乳輪の中心にピンと突き出た小さな乳首が見えた。
その瞬間、俺たちの中で何かが弾け飛んでしまった。
4人がかりでその乳房を貪り、瞬く間にズボンとパンツを脱がせてしまう。
さすがに有紀も目を覚まし、激しく抵抗を試みるが男4人に押さえつけられ成すすべなく蹂躙されていく。
4人分の精子が有紀の子宮に放たれた。
彼女はひとしきり泣いた後、太ももから精子を垂れ流しながら家を出て行った。
彼女は大学を辞め、俺たちはもうこのメンバーで遊ぶことは無くなった。
女友達を男4人がかりでレイプした話
子連れの美人ママに中出し
毎週日曜日は子供と一緒に近所の公園で遊ぶのがお決まりになっていた
そんな時、同じく子連れのママに1人だけ飛び切りの美人が居る事に気がついた。
世間話から始まり、趣味の話や子育ての苦労話で盛り上がり、いつしかその人目当てに公園に行っている自分が居た。
彼女は優衣(仮名)という名前で、結婚2年目だが夫は単身赴任で月に2~3日しか家に居ないらしい。まだ1歳にも満たない赤ん坊と2人で生活しているので、時々息が詰まってしまいそうになるのを私との会話で救われている、と打ち明けられた。
私は衣の事を知るほどに彼女への想いが募っていくようだった。
私は妻が妊娠中で長い禁欲生活を送っていたせいもあり、優衣を性的な視線で見てしまっていた。
エプロンの上からでも分かる程の豊満な乳房を揉みしだきたい。
まだ母乳の出るその乳首にむしゃぶりつきたい。ゲイ出会い
私の熱を帯びた視線に気がついているのか、優衣もさりげなく私の身体に触れてくるようになった。
これはもしかすると…… と思っていたある日、彼女から携帯にメールがあった。
「今夜、うちで食事しませんか」
勿論OKの返事を送信すると、妻には会社の付き合いで遅くなると連絡しておいた。
優衣の家に行くと、彼女の子供は既にベビーベットで眠っていた。
うちで夕食を、などというのは口実に過ぎなかった。私と優衣はベットに行くのも待ちきれずリビングのソファーで愛し合った。
優衣の乳首からは絶えず乳が溢れ出て、なんとも乳臭いセックスだった。
禁欲生活で溜まりに溜まった私の精液が彼女の膣底に勢い良く放出され、彼女も深いエクスタシーに崩れていった。
結局、優衣は夫の単身赴任先に引っ越して行ったのだが、それまでの4ヶ月間は彼女に思う存分中出しし続けた。
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